[ブックマーク]備忘録として
- どれみふぁワンダーランド
- 最近見かけて気に入っているテレビ番組
- ケッタウェイズ・ミュージアム
- ケッタウェイズ( Wikipediaへのリンクが別ウィンドウで開きます )
- IT弁護士カンダのメモ。
- 神田知宏さんのブログ ジャストシステム関連でお世話になりました。
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | |
| 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 |
| 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 |
| 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 |
| 28 | 29 | 30 | 31 |
一太郎 大集合に関連して。
部屋の片付けをしていたら、一太郎Ver.3のシステムディスクとユーティリティディスク(3.5インチフロッピー)が出てきた。確かこれ、一太郎10のときに限定発売された「一太郎10アニバーサリーパッケージ」(News Release 1999/08/16 )に同梱する「一太郎10 Anniversary Special CD-ROM」に収録する一太郎Ver.3の起動画面キャプチャを撮ってほしいという依頼があったときに使ったものだ。「一太郎10 Anniversary Special CD-ROM」には資料協力として「木下由美」とクレジットされている。
これをWindows Vistaで起動させたらおもしろいかも……と試してみたが、日付と時刻を確認したところで止まってしまう。Vistaじゃだめなのか、Windows XPではどうなのだろう? と思ったときに気がついた。この一太郎Ver.3は、PC-9800シリーズ用だ。VistaだろうとXPだろうと、PC-9800じゃないんだから動くわけがない。確かこのときも、FMVやエンデバー、リブレットなどを持っていたが、PC-9821Xv20か何かを使って画面キャプチャを取ったはず。フロッピーの中身を見ると、1999年8月20日に作業したんだなということがわかる。懐かしくなって「一太郎10 Anniversary Special CD-ROM」も探しだし、しばし見とれてしまった。
「一太郎10アニバーサリーパッケージ」は、一太郎10の起動ロゴが金色の特別仕様。一太郎 大集合させたWindows XPマシンの一太郎10に上書きインストールしてみたら、起動ロゴが変わって金色のものが表示されたのでキャプチャしようと思ったのだが、起動速度が速すぎて、うまいタイミングで撮れない。マシンの進化を実感。
またもやノートパソコンが故障。2008/2/11 (月)に書いた2台とは別のマシン。どうしてこう、次から次へと壊れてしまうのか。三年ほど前に購入し、その際に電気店の5年間半額保証を付けておいたので、修理の自己負担は約4万。どうしてもWindows XP環境の小型ノートが必要なので、修理をお願いし、無事に戻ってきた。
ハードディスク交換だったので、必要なソフトをセットアップしなければならない。未だにデータベースソフトとして「五郎9」を愛用している私。そのためには、Justsystem Office10 Pro をインストールすればよいのだけれど、ここで少し遊び心を出してしまった。手持ちの一太郎を、このマシンに大集合させてみたのだ。Windows版一太郎は、「一太郎 Ver.5 for Windows」が最初で、これも持ってはいるのだけれど、メディアがフロッピーディスク、それも1.2MのPC-98用。残念ながらインストールする手段が無い。ということで、一太郎Ver.6.3から順番にインストールしてみた(複数世代のジャストシステム製品を導入するときには、発売順にインストールすることと、¥jslib¥フォルダ・¥jslib32¥フォルダを上書きしていくのが基本だった)。
「一太郎 Ver.5 for Windows」は[ 製品情報 ] > [ 旧製品一覧 ]に載っていない。発売された1994年当時は、まだジャストシステムのweb siteは存在しなかった。一太郎Ver.6.3 for Windows発売のNews Releaseが一番古い記事のよう。これにはJustNet接続機能がついていたから、そのころにweb siteがオープンした記憶がある。JustNetのアカウントを取るために、発売日に急いでサインアップしたことを思い出した。
一太郎2008をインストールしていないのは、このマシンではATOK定額制サービスを入れているから(パッケージ版の「ATOK 2008 for Windows」と、ATOK定額制サービスは共存不可)。いやATOK2008抜きで一太郎2008を入れればよいのだけれど。
このほかにも、一太郎dash2とか、一太郎Lite2、一太郎スマイル、一太郎ジャンプ、ジャストホームなどもあるのだが、さすがに疲れたので、やめた。一太郎7が入っていないのは、このバージョンに限り、以降のバージョンを入れたときに強制削除されてしまうので、インストールするだけ無駄なのだ。
ATOKも同時にインストールしていったのだが、一太郎Ver.6.3付属のATOK9のみ起動しない(ATOK10は、一太郎7が導入できないので、インストールしていない)。ATOK11以降は、Windows XP環境で普通に動く。
これだけ一太郎をそろえて何をするんだと思われるだろうが、別に何をするわけでもなく、懐かしい一太郎を触ってみたくなっただけ。一太郎ヒストリーを見ながら、いろいろ思い出してみる。
知人がひっかかったので、トレースしてみたら、見事に私のマシンもやられました。「無料」「無料」……という部分ばかりをクリックしていったのに、いきなり「登録完了」で「代金を支払え」ウィンドウがしつこく出ます。根負けして支払ったり、相手方に問い合わせたりしないようにしましょう。
記事が増えてきたので、カテゴリの見直しをしているのですが、サーバへ反映済みの記事をxfy Blog Editor側でカテゴリを変更した場合(カテゴリそのものを追加・編集する作業は、xfy Blog Editorではなく、ブログサービスの管理・設定ページから行います)、ブログを再構築しないとカテゴリ別ページの表示がうまくいかないことに、しばらく気がつきませんでした。どこまでの作業がxfy Blog Editorでできるのか、まだまだ把握しきれていなかったようです。
このページは xfy Blog Editor を利用して作成されました。
この半年で、2台のノートパソコンを修理。どちらも修理代は7万円ほど(2007/10/15/ (月))。その後また故障(2008/1/29 (火))。なので、思い切ってDELLのInspironTM 1420を購入しました。 ベーシックパッケージを多少カスタマイズして9万円ほど。修理せずに最初から買い換えた方がよかったのかも、と少し反省。
このページは xfy Blog Editor を利用して作成されました。
2007/10/15 (月)に投稿した、液晶とCDドライブを修理したノートパソコンから、いきなり異音がしたと思ったら起動しなくなってしまいました(涙)。プリンタサーバ兼テスト環境用マシンだったので、無くして困るようなデータが入っていなかったのは不幸中の幸い。再修理の依頼をしたら、もう古いマシンなので部品保存期間が残り3ヶ月ほどしかなく、次に壊れたら修理不可能であること、今回の修理にハードディスク交換で5万くらいかかることから、「本当に修理をしてよいでしょうか?」と確認の電話がかかってきました。買い換えた方がいいですよね。
予告無くメインマシンが逝ってしまうと大変。自分のデータ類はインターネットディスクにバックアップしていますが、すでに3G超え。自分の手元にもバックアップがあったほうがいいなと思い、久しぶりにパソコンショップへ行ってみてびっくり。大容量メディアが、ずいぶん安くなっているんですねぇ。4GのUSBフラッシュメモリと、4.7GのDVD-Rを10枚買って5000円弱なんて。
このページは xfy Blog Editor を利用して作成されました。
数字にこだわりのある息子が、3桁の数字を読むようになってきた(数に対する概念は、まだ無い)。さりげなく聞いていたら
1本(pon)2本(hon)3本(bon)といった、助数字の変化について検索してみると、いくつか個人のホームページがヒットする。促音(小さい「っ」)の後にくると半濁音、撥音(「ん」)の後では濁音になるようだが、普段そんなことは考えもせずに口に出していたのだな、と改めて考えさせられた。
それにしても、パソコンのディスプレイが昔に比べて大きくきれいになった今も、画面上では半濁音と濁音の、見た目上の区別が難しい。印刷物なら、よほど粗いものでないかぎり、見間違うことは少ないと思うのだけれど、画面上では、全くわからない。フォントサイズを上げればよいのだが、それでは表示される情報量が減ってしまうし。
このページは xfy Blog Editor を利用して作成されました。
いろいろ気になるサイトがある。ゆっくり読みたいのだけれど、今は時間がない。そんなサイトをココにブックマークしておくことにしました。
森のくまさんの謎にたどり着いたのだけど、他のうんちく講座も全部読みたい。
このページは xfy Blog Editor を利用して作成されました。
先日、プリンタサーバとして使っていたノートパソコンの液晶が点かなくなりました。以前からCDドライブも破損していたのだけれど、新しいのを買うほどのこともないなぁと修理見積もりに出したら、7万円。うーーーん、微妙な金額だと思いながらも直してもらいました。
そうこうしているうちに、別のノートパソコンからも異音。これはハードディスクがやられる前兆だなと、いそいでデータを吸い上げたところで、予想どおりに死亡。でも、ハードディスク交換だけで済むなら、子ども用とするのにいいかも(私のマシンをさわりたがるけれど、オモチャは嫌がるので)と、これまた出したら、実はキーボードとバッテリーも死亡寸前だということで、またもや7万円。あぁ、悩ましげな金額です。さて、どうしましょうか。
このページは xfy Blog Editor を利用して作成されました。
いわゆるママ友から、「このメールを、子どものいる友達に送って」で結ばれている、典型的なチェーンメールが回ってきた。全国的に出回っているようで、元ネタが神奈川県警管内なのにもかかわらず、大阪府警察のサイトにもチェーンメールに気をつけて!!というページができている。ただ、掲示板サイトなどでみる原文(ママ注意!悪質チェーンメール)と、私に届いたものでは、微妙に文面が違う。最大のポイントは、地名が外されているということ。なので、まるで近所で起きている出来事かのように誤解して、よけいに危機感をもった母親たちが、必死で転送したのだろう。私に届いたものは、タイトルが「Fw:RE:Fw:Fw:」の携帯メールだったので、伝言ゲームのように途中で文面が変わったわけではないと思うのだけど。となると、どこで文面が変わったのだろう? 大元をたどると、ショッピングセンターの女児暴行という都市伝説につきあたるようだ。
このページは xfy Blog Editor を利用して作成されました。
最近のコメント